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	<title>アクセスアップとSEOを考えるブログ</title>
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		<title>サイト内のリンクポピュラリティとSEO効果</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 05:12:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[YST]]></category>

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		<description><![CDATA[ここでは、サイト内のリンクの貼り方についてお話します。
サイト内の被リンクなんてあまり効果がないんじゃないの?と言われそうですが、どうなんでしょうか？
だいぶ前になりますが、鈴木謙一さんの『海外SEO情報ブログ &#8211; 海外のSEO対策で極めるアクセスアップ術』でこんな記事がありました。
『内部リンクの重要性』

もう1年以上前でしょうか、どなたかのサイトでそうしているのに気付き、マネしてみたわけですが、この影響と思われる順位アップがありました。
「これはSEOに好影響を与えているに違いない！」と思い、運営しているサイト全てで見直しました。
外部からのリンクは自分だけの力ではどうにもなりませんが、内部は自分でコントロール可能ですよね。実践しないテはありませんよ。
そこで、私が内部リンクで注力していることを書きますので、よろしければ参考にしてください。

サブページからトップページへはすべてリンクを貼る

すべてのサブページはサイトのトップページにリンクを貼ると、トップページが被リンクを受けることになりますし、訪問者も利用しやすいサイトになるはずです。
具体的には「パン屑ナビ」を設置すればいいと思います。
また、サイト内カテゴリでそのカテゴリの１つ下の階層ページもカテゴリのトップにリンクを貼ると良いと思います。
こういうことを意識すれば、正しい階層を構築することができ、改善できれば良い順位変動をもたらすのではないかと思います。

本文からサイト内ページへリンクを貼っていく

あるページの本文中にある単語から、その単語をアンカーテキストとして関連するページにリンクを貼ります。
サイト内に用語集などあればそのページにリンクを貼ってもいいですし、その単語について詳細に解説しているページにでもいいと思います。
ただし、このようなリンクだらけになるとうるさいしあざといので２，３ぐらいでいいと思います。

同一ページへのリンクが二つ以上ある場合はひとつには&#34;nofollow&#34;を入れる

ページ内に必要なリンクであればいくつあってもいいと思いますが、１ページから同一ページへのリンクが二つ以上あるのは無駄です。
ただし、それが必然的ならば、敢えてひとつにすることはありません。
どうすればいいか？
それは、ひとつに&#8221;「rel=&#8221;nofollow&#8221;」を入れれば、リンク自体は生きますが、リンクジュースは流れないようになります。
どっちのリンクに入れればいいかと言うと、Googleの場合、ソース内の最初に出てきたリンクを有効にするという特徴があるようです。
再度、鈴木さんの記事です。
→『「グーグルは最初のリンクだけを評価する」を徹底検証』
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ここでは、サイト内のリンクの貼り方についてお話します。</p>
<p>サイト内の被リンクなんてあまり効果がないんじゃないの?と言われそうですが、どうなんでしょうか？</p>
<p>だいぶ前になりますが、鈴木謙一さんの『<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/" target="_blank">海外SEO情報ブログ &#8211; 海外のSEO対策で極めるアクセスアップ術</a>』でこんな記事がありました。</p>
<p>『<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/importance-of-internal-links/" target="_blank">内部リンクの重要性</a>』</p>
<p><span id="more-41"></span></p>
<p>もう1年以上前でしょうか、どなたかのサイトでそうしているのに気付き、マネしてみたわけですが、この影響と思われる順位アップがありました。</p>
<p>「これはSEOに好影響を与えているに違いない！」と思い、運営しているサイト全てで見直しました。</p>
<p>外部からのリンクは自分だけの力ではどうにもなりませんが、内部は自分でコントロール可能ですよね。実践しないテはありませんよ。</p>
<p>そこで、私が内部リンクで注力していることを書きますので、よろしければ参考にしてください。</p>
</p></div>
<h3>サブページからトップページへはすべてリンクを貼る</h3>
<div class="contents2">
<p>すべてのサブページはサイトのトップページにリンクを貼ると、トップページが被リンクを受けることになりますし、訪問者も利用しやすいサイトになるはずです。</p>
<p>具体的には「パン屑ナビ」を設置すればいいと思います。</p>
<p>また、サイト内カテゴリでそのカテゴリの１つ下の階層ページもカテゴリのトップにリンクを貼ると良いと思います。</p>
<p>こういうことを意識すれば、正しい階層を構築することができ、改善できれば良い順位変動をもたらすのではないかと思います。</p>
</div>
<h3>本文からサイト内ページへリンクを貼っていく</h3>
<div class="contents2">
<p>あるページの本文中にある単語から、その単語をアンカーテキストとして関連するページにリンクを貼ります。</p>
<p>サイト内に用語集などあればそのページにリンクを貼ってもいいですし、その単語について詳細に解説しているページにでもいいと思います。</p>
<p>ただし、このようなリンクだらけになるとうるさいしあざといので２，３ぐらいでいいと思います。</p>
</div>
<h3>同一ページへのリンクが二つ以上ある場合はひとつには&quot;nofollow&quot;を入れる</h3>
<div class="contents2">
<p>ページ内に必要なリンクであればいくつあってもいいと思いますが、１ページから同一ページへのリンクが二つ以上あるのは無駄です。</p>
<p>ただし、それが必然的ならば、敢えてひとつにすることはありません。</p>
<p>どうすればいいか？</p>
<p>それは、ひとつに&#8221;「rel=&#8221;nofollow&#8221;」を入れれば、リンク自体は生きますが、リンクジュースは流れないようになります。</p>
<p>どっちのリンクに入れればいいかと言うと、Googleの場合、ソース内の最初に出てきたリンクを有効にするという特徴があるようです。</p>
<p>再度、鈴木さんの記事です。<br />
→『<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/first-link-counted-on-google-rebunked/">「グーグルは最初のリンクだけを評価する」を徹底検証</a>』</p>
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		<title>サイト内のキーワードの使い方とSEO効果</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 15:40:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[SEO対策におけるサイト内でキーワードと言えば、つい１年ぐらい前まではキーワード密度について何％が良いだの何％を超えるとスパムになるだの言われきたと思います。
SEO対策の動向を常にチェックしている方はそんなことないでしょうが、未だにこのノウハウを信じている方がいらっしゃるようです。
実際問題、キーワードの密度が何％が好ましいというノウハウはすでに過去のものになっているのが現状です。

今は、キーワード密度が何％というよりも、自然な文章をを書くように心がけるべしということになっています。
キーワード密度を気にすることによって不自然にターゲットキーワードが出現するようでは「過剰SEO」という判定を下される、ということです。
テキスト量が多ければ自然とキーワード密度は低くなるし、テキスト量が少なければキーワード密度は高くなるのが自然ですよね？
もっとも、自然とは言っても密度が多くなるのはちょっと怖いので、ある程度のテキスト量があり、その中で自然にキーワードが配置されるという「バランスの良いキーワード配置」を心がけると良いと思います。

キーワード配置は「左上」を重要視してほしい

バランスの良さと言えば、その配置として、検索エンジンが重要視しているのではないか、と推測される位置というのがあることをご存じですか？
特にYSTで効果があるのではないと言われていることなのですが、それが「左上」なのです。
何のことかわからないと思いますので、図で説明します。

＜body＞＜/body＞で囲まれている部分がブラウザに表示される部分ということはお分かりだと思いますが、その＜body＞の直下で、最初に出てくるキーワードを重視されるとのことです。
これは、＜title＞タグでも同じ現象が起こっていることから、きっと間違いないように思います。
図で言えば、矢印が向いている方向ほど重要視される、という意味です。
「タイトルの出だしはターゲットキーワードを入れろ」というノウハウがありますが、今のところこれは検索結果に影響が出るノウハウだと私自身も感じています。
それと同じ理屈で、「コンテンツのはじまりは、そのページについて書かれていることだろう」と検索エンジンは考えているようです。
ですから、＜body＞の頭の２００字（ぐらいかな？）を特に気合いを入れて良いバランスでテキストを入れてみましょう。
きっと効果があると思いますよ。
もちろん、コンテンツ内容とキーワードが合致していることが前提ですが。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SEO対策におけるサイト内でキーワードと言えば、つい１年ぐらい前まではキーワード密度について何％が良いだの何％を超えるとスパムになるだの言われきたと思います。</p>
<p>SEO対策の動向を常にチェックしている方はそんなことないでしょうが、未だにこのノウハウを信じている方がいらっしゃるようです。</p>
<p>実際問題、<span class="b red noteline">キーワードの密度が何％が好ましいというノウハウはすでに過去のものになっているのが現状です。</span></p>
<p><span id="more-23"></span></p>
<p>今は、キーワード密度が何％というよりも、自然な文章をを書くように心がけるべしということになっています。</p>
<p>キーワード密度を気にすることによって不自然にターゲットキーワードが出現するようでは「過剰SEO」という判定を下される、ということです。</p>
<p>テキスト量が多ければ自然とキーワード密度は低くなるし、テキスト量が少なければキーワード密度は高くなるのが自然ですよね？</p>
<p>もっとも、自然とは言っても密度が多くなるのはちょっと怖いので、ある程度のテキスト量があり、その中で自然にキーワードが配置されるという「バランスの良いキーワード配置」を心がけると良いと思います。</p>
</p></div>
<h3>キーワード配置は「左上」を重要視してほしい</h3>
<div class="contents2">
<p>バランスの良さと言えば、その配置として、検索エンジンが重要視しているのではないか、と推測される位置というのがあることをご存じですか？</p>
<p>特にYSTで効果があるのではないと言われていることなのですが、それが「左上」なのです。</p>
<p>何のことかわからないと思いますので、図で説明します。</p>
<p class="al-c"><img src="../wp-content/themes/keni/images/html-1.jpg" width="380" height="460" alt="キーワード位置" /></p>
<p>＜body＞＜/body＞で囲まれている部分がブラウザに表示される部分ということはお分かりだと思いますが、<span class="b red noteline">その＜body＞の直下で、最初に出てくるキーワードを重視される</span>とのことです。</p>
<p>これは、＜title＞タグでも同じ現象が起こっていることから、きっと間違いないように思います。</p>
<p>図で言えば、矢印が向いている方向ほど重要視される、という意味です。</p>
<p>「タイトルの出だしはターゲットキーワードを入れろ」というノウハウがありますが、今のところこれは検索結果に影響が出るノウハウだと私自身も感じています。</p>
<p>それと同じ理屈で、「コンテンツのはじまりは、そのページについて書かれていることだろう」と検索エンジンは考えているようです。</p>
<p>ですから、＜body＞の頭の２００字（ぐらいかな？）を特に気合いを入れて良いバランスでテキストを入れてみましょう。</p>
<p>きっと効果があると思いますよ。</p>
<p>もちろん、コンテンツ内容とキーワードが合致していることが前提ですが。</p>
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		<title>metaタグはSEOよりもSEM対策として意識する</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 09:10:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>
		<category><![CDATA[html]]></category>

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		<description><![CDATA[&#8220;meta description&#8221;や&#8221;meta keyword&#8221;のお話ですが、以前はこの部分の表記は重要と言われていたと記憶していますが、最近ではあまり重要ではないようです。
Googleに関しては、&#8221;meta keyword&#8221;を無視するなんて話もあるぐらいですし。

全くないてことはないのでしょうが、無いよりはあった方が良いというぐらいなんでしょう。いずれにしても、これらのメタタグが検索エンジンの上位表示を影響を及ぼす度合はさほどではないみたいですね。

&#8220;meta description&#8221;はスニペットに利用される

&#8220;meta keyword&#8221;はこのように「あるんならあった方が良い」なんてかわいそうな地位になり下がってしまいました。
&#8220;meta description&#8221;もSEO効果的には同じようなものなのですが、違う意味で重要になってきます。
下記スクリーンショットは、2008年8月初旬、当サイトテーマが変わる（！）前のサイトのGoogleでに検索結果です。
赤枠で囲んである部分はスニペット（snippet）と言って、表示ページの概要を表記した短い文章です。

画像が小さくて少々見ずらいとは思いますが、このスニペットは&#8221;meta description&#8221;から自動的に引っ張ってきた文章なのです。
これは、Googleである傾向で、もし&#8221;meta description&#8221;がなければ、本文中から拾ってきているようですね。
（参考になります。『metaタグ実験、消えたスニペットを探す』）
YSTでは、そういうのはあまり関係なく、とにかくサイト内で検索キーワードに引っかかった部分をスニペットとしているようです。

&#8220;meta description&#8221;はマーケティング感覚で活用すべし

そうなると、この&#8221;meta description&#8221;は適当に書けなくなってくると言うことはお分かりだと思います。スクリーンショットの旧サイトは適当に書いてしまいましたけど・・・
つまり、こういうことです。
インターネットユーザーが、何らかの情報を得たくて検索エンジンの検索窓にキーワードを入力して検索結果を表示させます。
そうすると、広告を含めて20弱もの数のサイトの入口が表示されます。
ここからが勝負です。いくらあなたのサイトが検索結果１ページ目に表示されていたとしても、その20弱ものサイトの中から選ばれなければ、引きつけられなければならないということ。
サイト・タイトルとスニペットを合わせ、ユーザーに「ここに欲しい情報がありそうだな」と思わせるような記述がなければなりません。
そう言った意味では、SEO対策よりはSEM対策として活用してほしいということです。
参考になりますよ。→『Meta DescriptionでGoogle SEO対策』
「オマエはどうなんや？ちゃんと活用しとるんか？」と問われれば、「・・・」となってしまいますが。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&#8220;meta description&#8221;や&#8221;meta keyword&#8221;のお話ですが、以前はこの部分の表記は重要と言われていたと記憶していますが、最近ではあまり重要ではないようです。</p>
<p>Googleに関しては、&#8221;meta keyword&#8221;を無視するなんて話もあるぐらいですし。</p>
<p><span id="more-17"></span></p>
<p>全くないてことはないのでしょうが、無いよりはあった方が良いというぐらいなんでしょう。いずれにしても、これらのメタタグが検索エンジンの上位表示を影響を及ぼす度合はさほどではないみたいですね。</p>
</p></div>
<h3>&#8220;meta description&#8221;はスニペットに利用される</h3>
<div class="contents2">
<p>&#8220;meta keyword&#8221;はこのように「あるんならあった方が良い」なんてかわいそうな地位になり下がってしまいました。</p>
<p>&#8220;meta description&#8221;もSEO効果的には同じようなものなのですが、<span class="b red">違う意味で重要</span>になってきます。</p>
<p>下記スクリーンショットは、2008年8月初旬、当サイトテーマが変わる（！）前のサイトのGoogleでに検索結果です。</p>
<p>赤枠で囲んである部分はスニペット（snippet）と言って、表示ページの概要を表記した短い文章です。</p>
<p class="al-c"><img src="../wp-content/themes/keni/images/image1.jpg" width="400" height="206" alt="検索結果スクリーンショット" /></p>
<p>画像が小さくて少々見ずらいとは思いますが、このスニペットは&#8221;meta description&#8221;から自動的に引っ張ってきた文章なのです。</p>
<p>これは、Googleである傾向で、もし&#8221;meta description&#8221;がなければ、本文中から拾ってきているようですね。</p>
<p>（参考になります。<a href="http://real-seo.net/seo_labs/meta_1.html" target="_blank">『metaタグ実験、消えたスニペットを探す』</a>）</p>
<p>YSTでは、そういうのはあまり関係なく、とにかくサイト内で検索キーワードに引っかかった部分をスニペットとしているようです。</p>
</p></div>
<h3>&#8220;meta description&#8221;はマーケティング感覚で活用すべし</h3>
<div class="contents2">
<p>そうなると、この&#8221;meta description&#8221;は適当に書けなくなってくると言うことはお分かりだと思います。スクリーンショットの旧サイトは適当に書いてしまいましたけど・・・</p>
<p>つまり、こういうことです。</p>
<p>インターネットユーザーが、何らかの情報を得たくて検索エンジンの検索窓にキーワードを入力して検索結果を表示させます。<br />
そうすると、広告を含めて20弱もの数のサイトの入口が表示されます。</p>
<p>ここからが勝負です。いくらあなたのサイトが検索結果１ページ目に表示されていたとしても、その20弱ものサイトの中から選ばれなければ、引きつけられなければならないということ。</p>
<p class="b aqua">サイト・タイトルとスニペットを合わせ、ユーザーに「ここに欲しい情報がありそうだな」と思わせるような記述がなければなりません。</p>
<p>そう言った意味では、<span class="b red">SEO対策よりはSEM対策として活用</span>してほしいということです。</p>
<p>参考になりますよ。→<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/meta-description%e3%81%a7google-seo%e5%af%be%e7%ad%96/" target="_blank">『Meta DescriptionでGoogle SEO対策』</a></p>
<p>「オマエはどうなんや？ちゃんと活用しとるんか？」と問われれば、「・・・」となってしまいますが。</p>
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		<title>検索エンジンのアルゴリズムは日々変化している</title>
		<link>http://net.eb-gen.com/contents-1/</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 08:36:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[YST]]></category>

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		<description><![CDATA[アクセスアップ対策の第一手として、検索エンジンからの訪問者を取り込む方法があります。最も一般的なアクセスアップ方法であり、従来型のアクセスアップ方法と言えるでしょう。
さて、その検索エンジン対策（以下、SEO対策）ですが、ある調査結果が出ています。

『Yahoo!Japan インターネット利用者アンケート結果』ですが、 インターネット利用者の７８％が情報入手経路として検索結果から情報を得ているという結果が出ています。→『ウェブサイトの認知経路』
つまり、従来型で一般的ではあるが、SEO対策を施して自サイトを上位表示させることが最重要のアクセスアップ対策であると言えます。
いかに大々的にインターネットビジネスを展開しようとしても、人に訪問してもらわなければどうしようもありません。そのために、検索エンジンの検索結果で上位表示させなければならないのです。

Google、YSTのアルゴリズムは違う

現在、日本では「３大検索エンジン」なる言葉があります。
もちろん、『Google』、『Yahoo!JAPAN（YST）』、『MSN』のことですが、この際、MSNは無視しても大勢には影響ないので無視してもいいでしょう。MSNからのアクセスは全体から見れば殆どないはずです。
同一キーワードでGoogleとYahoo!JAPANの検索エンジンで検索結果を比べたことはありますか。ご存知の方も多いでしょうが、かなり検索結果が違います。
試してみるといいですが、同一キーワードでの検索結果の１位～１０位までを比べてみてください。
両方の検索エンジンに顔を出しているサイトは多くて３つくらい、せいぜい１～２サイトぐらいだと思います。
これはどういうことかというと、それぞれの会社の検索エンジンのサイト評価基準が違うからです。
これを「アルゴリズム」というのですが、２大検索エンジンのアルゴリズムはだいぶ異なります。ですから、両社で上位表示されているサイトは両社の検索エンジンのアルゴリズムにうまく対応していると言えます。
また、両社のアルゴリズムの更新頻度も違います。
Googleは小さなものを含めて日々更新されています。小規模の順位変動が日々起こっていることからもそう言えます。
YSTは、３０日～４５日毎に比較的大きい更新があり、更新の度に大きな順位変動がよく起こっています。
両社に対応できれば一番いいのですが、それができていないサイトが大半を占めることから、決して簡単なことではありません。
理由は単純で、それぞれのアルゴリズムをちゃんと理解しているものは各社の検索エンジン担当エンジニアだけで、我々のような部外者は経験や分析した結果による推測でしかないのです。

正解がないからこそ常に最新の良質情報を

ですから、よく言われることですが「SEOには正解がない」と言えるでしょう。だって、この世の９９．９％以上の人間には真実のアルゴリズムは知らないのですから。
しかし、対Googleにしても対YSTにしても、「効果が出る可能性が高い」というノウハウは確実に存在します。
時代（期間？）によっても変化したりしますが、そういうノウハウは確実に存在するのです。
そう言った意味で、最大・最高のアクセスアップ・SEO対策は、最新・良質のSEOノウハウを常に入手できる環境に身を置くことです。
もちろん、何が良質情報か、何が古い、あるいは、スパム的な情報かの判断には多少なりとも知識とノウハウを既に有していることが必要だと思いますが。
SEO対策という常に変化しているアルゴリズムに対応するための方法は、それしかないと思うのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アクセスアップ対策の第一手として、検索エンジンからの訪問者を取り込む方法があります。最も一般的なアクセスアップ方法であり、従来型のアクセスアップ方法と言えるでしょう。</p>
<p>さて、その検索エンジン対策（以下、SEO対策）ですが、ある調査結果が出ています。</p>
<p><span id="more-3"></span></p>
<p>『<a href="http://docs.yahoo.co.jp/info/research/index.html" target="_blank">Yahoo!Japan インターネット利用者アンケート結果</a>』ですが、 インターネット利用者の７８％が情報入手経路として検索結果から情報を得ているという結果が出ています。→『<a href="http://docs.yahoo.co.jp/info/research/wua/200804/page14.html" target="_blank">ウェブサイトの認知経路</a>』</p>
<p>つまり、従来型で一般的ではあるが、SEO対策を施して自サイトを上位表示させることが<span class="b red noteline">最重要のアクセスアップ対策</span>であると言えます。</p>
<p>いかに大々的にインターネットビジネスを展開しようとしても、人に訪問してもらわなければどうしようもありません。そのために、検索エンジンの検索結果で上位表示させなければならないのです。</p>
</p></div>
<h3>Google、YSTのアルゴリズムは違う</h3>
<div class="contents2">
<p>現在、日本では「３大検索エンジン」なる言葉があります。<br />
もちろん、『Google』、『Yahoo!JAPAN（YST）』、『MSN』のことですが、この際、MSNは無視しても大勢には影響ないので無視してもいいでしょう。MSNからのアクセスは全体から見れば殆どないはずです。</p>
<p>同一キーワードでGoogleとYahoo!JAPANの検索エンジンで検索結果を比べたことはありますか。ご存知の方も多いでしょうが、かなり検索結果が違います。</p>
<p>試してみるといいですが、同一キーワードでの検索結果の１位～１０位までを比べてみてください。</p>
<p>両方の検索エンジンに顔を出しているサイトは多くて３つくらい、せいぜい１～２サイトぐらいだと思います。</p>
<p>これはどういうことかというと、それぞれの会社の検索エンジンの<span class="b red noteline">サイト評価基準が違う</span>からです。</p>
<p>これを「アルゴリズム」というのですが、２大検索エンジンのアルゴリズムはだいぶ異なります。ですから、両社で上位表示されているサイトは両社の検索エンジンのアルゴリズムにうまく対応していると言えます。</p>
<p>また、両社のアルゴリズムの更新頻度も違います。<br />
Googleは小さなものを含めて日々更新されています。小規模の順位変動が日々起こっていることからもそう言えます。<br />
YSTは、３０日～４５日毎に比較的大きい更新があり、更新の度に大きな順位変動がよく起こっています。</p>
<p>両社に対応できれば一番いいのですが、それができていないサイトが大半を占めることから、決して簡単なことではありません。</p>
<p>理由は単純で、それぞれのアルゴリズムをちゃんと理解しているものは各社の検索エンジン担当エンジニアだけで、我々のような部外者は経験や分析した結果による推測でしかないのです。</p>
</p></div>
<h3>正解がないからこそ常に最新の良質情報を</h3>
<div class="contents2">
<p>ですから、よく言われることですが「SEOには正解がない」と言えるでしょう。だって、この世の９９．９％以上の人間には真実のアルゴリズムは知らないのですから。</p>
<p>しかし、対Googleにしても対YSTにしても、「効果が出る可能性が高い」というノウハウは確実に存在します。</p>
<p>時代（期間？）によっても変化したりしますが、そういうノウハウは確実に存在するのです。</p>
<p class="b red noteline">そう言った意味で、最大・最高のアクセスアップ・SEO対策は、最新・良質のSEOノウハウを常に入手できる環境に身を置くことです。</p>
<p>もちろん、何が良質情報か、何が古い、あるいは、スパム的な情報かの判断には多少なりとも知識とノウハウを既に有していることが必要だと思いますが。</p>
<p>SEO対策という常に変化しているアルゴリズムに対応するための方法は、それしかないと思うのです。</p>
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